4/30読売新聞朝刊「教育ルネッサンス」に掲載いただきました!(記事をご覧頂いた方へ)

読売新聞朝刊4月30日(月)15面 教育ルネサンス 慶大SFC20年 
「『出る杭』も伸ばす気風」 
SFC卒の社会企業家
として取り上げられまた。

カタリバ代表:今村とフローレンス代表:駒崎により、SFC談。

以下、記事より今村談:
「 「『大学はつまらない』というのが信じられなかった。SFCのような場を他の人にも経験してほしい。」
 そんな思いが、高校生が大学生と語り合う場作りに向かわせた。 」(記事引用)


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3月27日 朝日新聞(朝刊)オピニオン面に掲載頂きました!

3月27日の、朝日新聞(朝刊)のオピニオン面に、
NPOカタリバ代表今村久美へのインタビュー原稿を掲載頂きました!

3月3日 YOMIURI ONLINE に掲載頂きました!

YOMIURI ONLINE の「研究員の目」に、

<「新しい公共」のカギを握る人たち>として掲載頂きました。

昨年10月の所信表明演説や、今年1月の施政方針演説で
鳩山首相の強調した「新しい公共」のワードへ焦点を絞り、

「人を支える役割を、『官』だけが担うのではなく、教育や子育て、街づくり、防犯や防災、
医療や福祉などに地域でかかわっている一人ひとりにも参加してもらい、
それを社会全体として応援しようという新しい価値観」(記事抜粋)

の具体例の一つとして、カタリバを紹介頂きました。


読売オンライン記事はこちらからお読みいただけます。
<「新しい公共」のカギを握る人たち>

1月7日 婦人雑誌「ミセス」に掲載されました!

子どもの笑顔を愛する人生「今、”子どもたちのために”という想いを形に」

として、カタリバの参加している「子どもの笑顔100万個プロジェクト」が掲載されました。
子どもの笑顔100万個プロジェクト_NPOカタリバ


抜粋
「子どもたちの置かれている困難な状況、子育てで直面する問題に対してできることを見つけ出し、
支援のために力を尽くしている人たちがいます。
子どもたちの笑顔のために、そこから広がってゆく未来のために、
今、何かしたいという思いを形にすることから始めてみませんか」

カタリバは、プロジェクト参加団体として、

高校生と大学生の「ナナメの関係」でキャリア学習 ―NPOカタリバ
「(前略)NPOカタリバは、この原因を「高校時代のキャリア学習機会の不足」にあるととらえ、
その機会を補完するための学習プログラムの提供を考えました(後略)」

として掲載頂きました。

ご支援頂きましたたくさんの皆様、ありがとうございます。
これからも、皆様のご期待に添えるよう、活動に一層励んでいきたいと思います。


※子どもの笑顔100万個プロジェクトとは
オンライン募金や店頭募金、インターネットショッピングや店頭でのお買い物を通じて
子どもや育児支援をしている団体の活動を応援するプロジェクトです。

支援団体「フローレンス」「ピースウィンズ・ジャパン」「チャイルドライン」「NPOカタリバ」
参加企業「ロッテリア」「千疋屋」「スープストック・トーキョー」「オルビス」「ボーコンセプト」他多数
運営団体「NPOチャリティ・プラットフォーム」


子どもの笑顔100万個プロジェクト 公式サイト
ヤフーボランティアからも参加できます

カタリバのサポーター募集ページ

1月5日 日経新聞朝刊(一目均衡)に掲載されました!

1月5日の日経新聞朝刊 投資・財務面の「一目均衡」に掲載頂きました。

日本市場の現状分析の視点から、
いわゆる社会起業的としてのカタリバに関しての記事になっています。

― 一目均衡 資本市場の奥行きを競え ―

一部抜粋
「特定非営利活動法人(NPO法人)「カタリバ」の代表、今村久美さんにとって2010年は、「ビジネスの年」
になりそうだ。(中略)まずは収益をあげて、それをを次に再投資する仕組みを作らなければ、善意で始めた活動も長続きしない。(後略)」
(編集委員 小平龍四朗氏)


カタリバのミッションはこちらから
カタリバの説明会についてはこちらから

1月4日 読売新聞朝刊(多摩地区版)&オンライン記事に掲載されました!

連載企画 ―世のためシゴト― 「高校生の「夢」引き出す」


として、本日(1/4)発売の多摩地区版の読売新聞にカタリバの活動が掲載されました。

カタリバの高校企画(高校の授業に訪問して行うキャリア学習プログラム)と、
多摩の小平市の嘉悦大でのカタリ場プログラムに関しての記事になっています。

<一部抜粋>
「その顧客第1号は、今村さんが卒業した慶応大の学部長を経験したことのある加藤寛さんが学長を務める嘉悦大(小平市)。
それまでは、カタリバの大学生ボランティアに同大の学生はいなかったが、プログラム実施後は参加する人が出てきた。」



実際に、大学1年生でカタリバプログラムを受けた、多くの嘉悦大学生が、大学内外で様々なチャレンジを開始しました。
その中で、「自分も高校生へこの取り組みをやりたい!」と思った多くの学生が、NPOカタリバの仲間となって活動をしています。

例えば、「てっぺい」君はカタリバの企画リーダーの一人として、多くのボランティアをまとめて活躍しています。



>>オンライン記事(YOMIURI ONLINE) 世のためシゴト「高校生の「夢」引き出す」


<関連ページ・サイト>
⇒カタリバの活動 2.大学事業
⇒嘉悦大学×NPOカタリバ (嘉悦大学内ページ)

お問い合わせは【hello@katariba.net】までお願いします。

12月31日 毎日新聞に掲載されました!

2009年12月31日の毎日新聞にご掲載頂きました。

毎日新聞 発信箱:若い人に教えられた=与良正男(論説室) 12月31日 

抜粋:「政治記者として今年最大ニュースは無論、政権交代だったけれど個人的には教育や福祉など
公共分野に携わる20、30代の社会起業家と呼ばれる人たちと数多く知り合い、語り合えた1年でもあった。
登録者約4000人に上る大学生らを地方に派遣し、地元高校生数人に大学生1人という形式で
実際の大学生活や将来の仕事や夢を語り合う活動をしている「NPOカタリバ」。(後略)」




毎日新聞の論説委員の与良さんには、カタリバで開催している土日開催のカタリバ大学に、
ゲスト講師としてお越し頂いており、
いつもカタリバ大学では与良さんをはじめとするゲストの皆様からのの鋭いご意見を頂きながら、
熱いディスカッションを繰り広げています。

与良さん、いつもカタリバを応援していただいて、ありがとうございます!


※次回のカタリバ大学は1月31日(日)午後に開講予定。
講義テーマは、今回は僭越ながら「NPOカタリバは社会を変えるのか」(仮題)を予定しております。
WEB&メールマガジンで詳細はお知らせします。

⇒カタリバ大学とは?(詳細)
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【講義内容】
カタリバは「教育」事業を担う団体ですが、それと密接に絡み合う、
特に「労働」「政治」「地域活性化」についても大切なテーマと考えます。

【カタリバ大学コンセプト】
下の世代を批判したり、
ワイドショーの情報から政治に不信感を持つことは簡単です。
しかし、それはほんとうに本質なのでしょうか。
 
成熟した現代社会をきちんと理解し、
50年・100年単位の未来を根拠を持ってイメージし、
あるべき社会をデザインしていく確かな技術を
わたしたちが今、選び取っていくために・・・・・
 
アラハタ世代と呼ばれる学生たちと、
アラサー世代と呼ばれる若い大人たちを対象にして、
ここに「カタリバ大学」を開講します。

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