『e・コロンブス 2010年6月号増刊』に副代表;竹野のインタビューを掲載頂きました!
東京都中野区コロンブス特選銘柄/編集長の分析インタビュー
「高校生のモチベーションを高めるソーシャルベンチャーの実力!!」 p28~30

『月刊コロンブス』詳細は→こちら
読売新聞朝刊4月30日(月)15面 教育ルネサンス 慶大SFC20年
「『出る杭』も伸ばす気風」
SFC卒の社会企業家
として取り上げられまた。
カタリバ代表:今村とフローレンス代表:駒崎により、SFC談。
以下、記事より今村談:
「 「『大学はつまらない』というのが信じられなかった。SFCのような場を他の人にも経験してほしい。」
そんな思いが、高校生が大学生と語り合う場作りに向かわせた。 」(記事引用)
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3月27日の、朝日新聞(朝刊)のオピニオン面に、
NPOカタリバ代表今村久美へのインタビュー原稿を掲載頂きました!
YOMIURI ONLINE の「研究員の目」に、
<「新しい公共」のカギを握る人たち>として掲載頂きました。
昨年10月の所信表明演説や、今年1月の施政方針演説で
鳩山首相の強調した「新しい公共」のワードへ焦点を絞り、
「人を支える役割を、『官』だけが担うのではなく、教育や子育て、街づくり、防犯や防災、
医療や福祉などに地域でかかわっている一人ひとりにも参加してもらい、
それを社会全体として応援しようという新しい価値観」(記事抜粋)
の具体例の一つとして、カタリバを紹介頂きました。
読売オンライン記事はこちらからお読みいただけます。
⇒<「新しい公共」のカギを握る人たち>
子どもの笑顔を愛する人生「今、”子どもたちのために”という想いを形に」
として、カタリバの参加している「子どもの笑顔100万個プロジェクト」が掲載されました。

抜粋
「子どもたちの置かれている困難な状況、子育てで直面する問題に対してできることを見つけ出し、
支援のために力を尽くしている人たちがいます。
子どもたちの笑顔のために、そこから広がってゆく未来のために、
今、何かしたいという思いを形にすることから始めてみませんか」
カタリバは、プロジェクト参加団体として、
高校生と大学生の「ナナメの関係」でキャリア学習 ―NPOカタリバ
「(前略)NPOカタリバは、この原因を「高校時代のキャリア学習機会の不足」にあるととらえ、
その機会を補完するための学習プログラムの提供を考えました(後略)」
として掲載頂きました。
ご支援頂きましたたくさんの皆様、ありがとうございます。
これからも、皆様のご期待に添えるよう、活動に一層励んでいきたいと思います。
※子どもの笑顔100万個プロジェクトとは
オンライン募金や店頭募金、インターネットショッピングや店頭でのお買い物を通じて
子どもや育児支援をしている団体の活動を応援するプロジェクトです。
支援団体「フローレンス」「ピースウィンズ・ジャパン」「チャイルドライン」「NPOカタリバ」
参加企業「ロッテリア」「千疋屋」「スープストック・トーキョー」「オルビス」「ボーコンセプト」他多数
運営団体「NPOチャリティ・プラットフォーム」
⇒子どもの笑顔100万個プロジェクト 公式サイト
⇒ヤフーボランティアからも参加できます
⇒カタリバのサポーター募集ページ
1月5日の日経新聞朝刊 投資・財務面の「一目均衡」に掲載頂きました。
日本市場の現状分析の視点から、
いわゆる社会起業的としてのカタリバに関しての記事になっています。
― 一目均衡 資本市場の奥行きを競え ―
一部抜粋
「特定非営利活動法人(NPO法人)「カタリバ」の代表、今村久美さんにとって2010年は、「ビジネスの年」
になりそうだ。(中略)まずは収益をあげて、それをを次に再投資する仕組みを作らなければ、善意で始めた活動も長続きしない。(後略)」
(編集委員 小平龍四朗氏)
⇒カタリバのミッションはこちらから
⇒カタリバの説明会についてはこちらから
連載企画 ―世のためシゴト― 「高校生の「夢」引き出す」
として、本日(1/4)発売の多摩地区版の読売新聞にカタリバの活動が掲載されました。
カタリバの高校企画(高校の授業に訪問して行うキャリア学習プログラム)と、
多摩の小平市の嘉悦大でのカタリ場プログラムに関しての記事になっています。
<一部抜粋>
「その顧客第1号は、今村さんが卒業した慶応大の学部長を経験したことのある加藤寛さんが学長を務める嘉悦大(小平市)。
それまでは、カタリバの大学生ボランティアに同大の学生はいなかったが、プログラム実施後は参加する人が出てきた。」
実際に、大学1年生でカタリバプログラムを受けた、多くの嘉悦大学生が、大学内外で様々なチャレンジを開始しました。
その中で、「自分も高校生へこの取り組みをやりたい!」と思った多くの学生が、NPOカタリバの仲間となって活動をしています。
例えば、「てっぺい」君はカタリバの企画リーダーの一人として、多くのボランティアをまとめて活躍しています。
>>オンライン記事(YOMIURI ONLINE) 世のためシゴト「高校生の「夢」引き出す」
<関連ページ・サイト>
⇒カタリバの活動 2.大学事業
⇒嘉悦大学×NPOカタリバ (嘉悦大学内ページ)
お問い合わせは【hello@katariba.net】までお願いします。





