雑誌「ミセス」6月号(2012/5/7)に、弊団体代表の今村久美のインタビューを掲載していただきました。
今村の生い立ちや、東北復興にかける想いなどが掲載されております。
ぜひご一読ください!

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読売新聞(2012/4/5)にコラボ・スクール「女川向学館」を取り上げていただきました!
コラボ・スクール設立までの苦労や、地域との連携について掲載されています。
ぜひご覧ください。

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産経新聞(2012/3/30)にコラボ・スクール卒業生の「やくそく旅行」を取り上げていただきました!
生徒が支援企業様にお礼の訪問をしている様子が、掲載されています。
ぜひご覧ください。
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週刊ダイヤモンド(2012/3/24)にコラボ・スクール「大槌臨学舎」を取り上げていただきました!
「父の会社を継ぎ、大槌の復興に貢献したい」
「福祉士になって人を助ける人間になりたい」
など、生徒の夢についても掲載されているので、ぜひご覧ください。
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3月13日(月)の河北新報(朝刊)宮城県版に、女川向学館卒業式の様子を取り上げていただきました。

「夢へ、一歩 「女川向学館」卒業式」
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3月11日(日)に毎日新聞(朝刊)の社説で、コラボ・スクールを取り上げていただきました。
記事は以下のWebリンクからもご覧いただけます。
「社説:震災1年/7 未来のために 『NPO革命』を進めよう」
記事の一部を引用させていただきます
「20代、30代の若者が運営するNPO「カタリバ」は、津波で壊滅的被害を受けた宮城県女川町で昨夏、無料の学習塾「女川向学館」を始めた。小学校の空き教室を利用し、震災で職を失った塾講師を雇用する一方、休職して首都圏から駆けつけた同町出身の会社員やボランティア大学生らが町の小中学生全体の3分の1に当たる約200人を教える。
女川町役場、そして従来、塾とは競合してきた地元教育委員会と学校が全面的にNPOとコラボ(協同)しているのがミソだ。最近は親たちも「何かできることはないか」と協力を申し出るようになった。
東京を離れ、月の大半を現地で暮らすカタリバの今村久美代表理事(32)は「震災の試練を経験した子供たちは、もしそれを乗り越えたなら誰よりも強く優しくなれるはず。私たちの役目はそのための学習機会を作ってあげること」という。昨年12月には岩手県大槌町に2校目も開校した。役所や学校任せにしない新しい学びの形が生まれつつある。」
今週末から来週にかけて、「コラボ・スクール」を、
さまざまなメディアで取り上げていただく予定です。
現時点で放送予定が分かっているテレビ・ラジオ番組を一覧にしました。
(※放送時間など、変更になる可能性があります)
どうぞご覧いただければ幸いです。
【コラボ・スクール関連放送予定】
・3月10日(土)朝8:00~
「ウェークアップ!ぷらす」
(女川向学館を取材いただきました)
・3月10日(土) 深夜25:00~27:00
J-WAVE「The Future Times」
(代表理事 今村と、広報担当 高山が出演します)
・3月11日(日) 朝8:00~9:55
日本テレビ「シューイチ」
(大槌臨学舎を取材いただきました)
・3月12日(月) 夜20:00~20:43
NHK総合「鶴瓶の家族に乾杯」
(大槌臨学舎を取材いただきました)
・3月12日(月) 夕方16:50~18:54
朝日放送「キャスト」
(ハタチ基金と大槌臨学舎を取材いただきました)
・3月14日(水) 夜18:45~19:45 (※冒頭の15分程度を予定)
FM TOKYO 「タイムライン」
(代表理事 今村とコラボ・スクールの生徒が電話出演します)
皆さま、ぜひご視聴いただければ幸いです









