【メディア掲載】読売新聞夕刊(ジュニアプレス)に掲載〜やりたいことができる居場所〜

2015.4.21 メディア掲載

2015年4月18日(土)の読売新聞夕刊にb-labをご紹介いただきました。
取材してくれたのは、読売ジュニアプレスを担当する小学生と高校生の記者のみなさんです。

「放課後や休日に、学年の垣根を超えて交流できる場所を通して、中高生が様々な価値観に触れて刺激を受けることができると思いました。」(記事より抜粋)

記事では、b-labの中高生スタッフのことも取り上げられています。
「開設準備が始まった昨年6月から中高生スタッフを募り、現在、約50名が11の定期的なイベントの企画、運営に関わっています。大学生がみんなの勉強を応援する「マナビ場」を担当する高校2年麻畑湧樹君は、「わからないことがあるときは、誰かに聞いて解決できる場所にしたいなどと、話し合いを進めています」。」(記事より抜粋)

▼詳しくはこちらの記事をご覧ください。
150418読売新聞

今月4月1日にオープンした文京区青少年プラザb-labは、
19日(日)に、来館者数が1000名を超えました。
中高生とともに、素敵な秘密基地づくりを一層頑張ってまいります。
▼b-labの最新情報はこちら
http://b-lab.tokyo

【寄付募集中】高校生に「カタリ場」を届けるための費用が不足しています

生徒の将来のために「カタリ場」を導入したくても予算の問題で断念する学校も。1,000円で1人の生徒に授業を届けられます。高校生の未来を支えるため、応援のほどお願いいたします!

【学生の方へ】高校で出張授業を行う教育ボランティア募集中!

高校生と将来について考える授業「カタリ場」を届ける仲間を募集中です。教育現場で新しいチャレンジをしたい方、お待ちしています!