9月17日(金)
都立小山台高等学校定時制課程企画(東急目黒線「武蔵小山」駅)
プロジェクトマネージャー(PM):戸来拓也(たっくん/都留文科大学4年)
コアスタッフ:柄澤亜希(いんげん/東洋英和女学院大学3年)、島巡花(はな/明治大学4年)
※()内はカタリバでのキャストネームになります。


(左)企画がはじまる前。円陣をくむキャストたち。(右)赤い看板が生徒さんたちをお出迎え。


(左)センパイの話。キャスト・アスキ。(右)小山台(定)企画全体のようす。


(左)座談会。キャスト・P子。(右)最後に全員で集合写真。
** プロジェクトマネージャーの一言 **
約1ヶ月半の想いを詰め込んだ180分間。
小山台生と僕らが出会う一瞬の場。
会話することを楽しんでほしい、ひとりじゃないって気づいてほしい。
そんな想いで創った場。
「この現場が終わってほしくない」
授業が終わっても、たくさんの生徒さんが残って
楽しそうに話をしている様子を見て、そう思いました。
その場をいっしょに作ってくれた、キャスト、そして小山台定時制課程のみなさんには
本当に感謝しています。ありがとうございました!
** 高校生の声 **
授業を受けた高校生たちはどんな感想を抱いているんでしょう。
今まで実施した高校より、いくつかの感想をピックアップしてみました!
⇒こちらから!
◆高校生のみなさんへ
「カタリ場」当日の感想や、「センパイ」との約束の報告、
もうちょっと話して見たかったことなど、なんでも話して(書き込みして)みてください。
あのとき話した、“あの”センパイへ。
オンラインのカタリバ:カタリバカフェ♪
※topページのキーワードに、”センパイの名前”を入れて検索してみてください。
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