カタリバにご寄付いただきましてありがとうございます。
いただいたご寄付は、高校での“カタリ場”の授業や被災地でのコラボスクールなど
当団体の教育活動全般に充てさせていただきます。
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いただいたご寄付は、高校での“カタリ場”の授業や被災地でのコラボスクールなど
当団体の教育活動全般に充てさせていただきます。
また、団体・企業の方へは通常のご寄付に加えて、コーズマーケティング商品や社員参加型CSR活動の
企画なども承っております。詳細は、下記フォームよりお問合せください。
担当:特定非営利活動法人NPOカタリバ 広報宛
tel: 03-5327-5667
E-mail : pr-fr@katariba.net
いただいたご寄付は、高校での“カタリ場”の授業や被災地でのコラボスクールなど
当団体の教育活動全般に充てさせていただきます。
月1,000円のご支援で、10人の高校生に”カタリ場”を
担当:特定非営利活動法人NPOカタリバ 広報宛
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いただいたご寄付は、高校での“カタリ場”の授業や被災地でのコラボスクールなど
当団体の教育活動全般に充てさせていただきます。
例えば、毎月2000円のご支援を一年間で、
被災地の子どもが2人、一ヶ月間放課後学校に通えます。
担当:特定非営利活動法人NPOカタリバ 広報宛
tel: 03-5327-5667
E-mail : pr-fr@katariba.net
教育を支えるために、あなたにもできること
NPOカタリバでは、一人ひとりの教育への想いを子どもたちのための活動の力へと変えて、
社会全体で教育を支えていくため、ご寄付・サポーターを募集しております。
あなたがご支援可能な方法で、ご協力頂ければ幸いです。
個人の方へ
今回支援する
ご都合よい時に、ご寄付いただく方法です。
※被災地の放課後学校「コラボ・スクール」への
指定寄付も可能です。
毎月支援する
カタリバのサポーターとなり、
継続的にご寄付いただく方法です。
(毎月1,000円/2,000円/3,000円/5,000円/10,000円)
企業・団体の方へ
チャリティ・イベントなど、様々な支援が可能です
ご支援を頂ける企業・団体様を募集しております。通常のご寄付のほか、
売上の一部を寄付、募金を募るなど、さまざまなご支援の方法があります。
支援方法例
・チャリティ・イベントで寄付を集める・お店や職場、学校、同窓会、募金を集める
・クリック募金やポイント募金の寄付先にする
・マッチングギフトで支援する
・チャリティ商品を販売する
(コーズマーケティング)
(※継続的なご支援方法を
多数ご提案頂いております。)
ご支援者の声
皆様からいただいたメッセージをご紹介します。
約260人の方々からサポーターとしてご支援いただいています。
武藤睦子さん(島根県川本町役場)
人生で何回、本気で人と向き合い話ができるのでしょうか。人生で何回、本気で相手の事を考え行動できるのでしょうか。
カタリバのキャスト通じて「自分から逃げないこと」の大切さを実感しました。自分の言葉で語り、課題を見つけ主体的に行動する。これからの社会に必要なチカラを育む場、NPOカタリバ。高校というフィールドでおこる「本気」の化学反応が、前向きに人生を選択するチカラになりますように。島根県からサポート会員として応援し続けます。
野々垣みどりさん(私立大学キャリアサポートセンター・キャリアカウンセラー)
私たちは、それぞれに大切にしている“心の宝物”を持っています。でも、曇って見えなくなってしまったり、存在すらしていないように感じてしまったりする時があります。そんな時、再確認をする機会を与えてくれるのがカタリバです。“心の宝物”と、そのエネルギーこそが、一人一人が自分らしく輝く人生を歩むために必要なものです。一人一人の大切な“心の宝物”を手に、昨日よりちょっとだけ前に進み、自ら育んでいくキッカケと勇気引き出してくれる…そんな役割を果たしているカタリバを、これからも応援していきたいと思っています。
ご寄付いただいた方からいただいたメッセージです
「活動主旨に共感いたします。 小額ですが活動にお役立ていただけると嬉しく思います。 」
「いつまでも忘れずに支援していきたいですね。よろしくお願いします。」
「お金での支援しかできませんが、皆様の活動の助けとなりましたら幸いです。」
「微力ではありますが、賛同させていただきます。子どもたちが、少しでもあたたかい環境で
勉学に励めますように。よろしくお願いいたします。」
「毎月の賛助会員には既に入会させて頂いておりますが、もっと多くの高校生に希望の分かち合いを
よろしくお願い致します。」
「被災地女川でも、こんな活動を広げて頑張っていらっしゃるのを知って、何とも素晴らしいと
思いました。わずかな額ではありますがお役に立てばと思います」
サポーター制度
月費1000円/1口~のご支援をいただく、NPOカタリバのサポーター(賛助会員)を募集しております。
約200名(2011年12月現在)の方から、サポーターしてご支援をいただいております。
いただいたご寄付は、被災地でのコラボスクールや全国の高校での“カタリ場”の授業など
当団体の教育活動全般に充てさせていただきます。
サポーターの方には
活動報告書の送付や事業報告会への招待など、
活動を知っていただく機会を用意しております。
日常的にメール等で活動の報告・御礼をさせていただくとともに、
授業へのボランティア参加やプロボノなどさまざまな関わり方もあります。
お申込・入退会について
サポーターの方には、会費1000円/1口~を毎月お支払いいただいております。
ご退会の連絡をいただかない限り、次月以降も続けて月会費1000円をいただいております。
一度ご入会いただいても、入退会は、ご自由に行っていただけます。
お仕事のご都合などに伴い、一時休会をされるサポーターもいらっしゃいます。
毎月1000円を10年間続けていただけると、
100人の高校生に、未来を変える“きっかけ”を届けることができます。
教育をともに変えていく“仲間”として
私たちは、”教育”を”学校”に丸投げしてきた社会から脱却し、
「あらゆる社会の構成員が”教育”の担い手となる社会」を目指しています。
サポーターの方には、会費1000円/1口~を毎月お支払いいただいております。
ご退会の連絡をいただかない限り、次月以降も続けて月会費1000円をいただいております。
一度ご入会いただいても、入退会は、ご自由に行っていただけます。
お仕事のご都合などに伴い、一時休会をされるサポーターもいらっしゃいます。
毎月1000円を10年間続けていただけると、
100人の高校生に、未来を変える“きっかけ”を届けることができます。
教育を支えるために、あなたにもできること
NPOカタリバでは、一人ひとりの教育への想いを子どもたちのための活動の力へと変えて、
社会全体で教育を支えていくため、ご寄付・サポーターを募集しております。
あなたがご支援可能な方法で、ご協力頂ければ幸いです。
個人の方へ
今回支援する
ご都合よい時に、ご寄付いただく方法です。
※被災地の放課後学校「コラボ・スクール」への
指定寄付も可能です。
毎月支援する
カタリバのサポーターとなり、
継続的にご寄付いただく方法です。
(毎月1,000円/2,000円/3,000円/5,000円/10,000円)
企業・団体の方へ
チャリティ・イベントなど、様々な支援が可能です
ご支援を頂ける企業・団体様を募集しております。通常のご寄付のほか、
売上の一部を寄付、募金を募るなど、さまざまなご支援の方法があります。
支援方法例
・チャリティ・イベントで寄付を集める・お店や職場、学校、同窓会、募金を集める
・クリック募金やポイント募金の寄付先にする
・マッチングギフトで支援する
・チャリティ商品を販売する
(コーズマーケティング)
(※継続的なご支援方法を
多数ご提案頂いております。)
ご寄付の使途
いただいたご寄付は、高校での“カタリ場”の授業や被災地でのコラボスクールなど
当団体の教育活動全般に充てさせていただきます。
1.カタリ場事業 (高校などでのキャリア教育)
対話型ワークショップ「カタリ場」を、高校生に実施しています。
公立高校の限られた予算に合わせて、学校からいただく収入を
人件費や事務所経費など必要なコストが上回っても、授業を行っています。
この「赤字」分を、皆様からのご寄付で補っております。
サポーターお1人のご支援(月1000円)で、年間10人の生徒に授業を届けられます。
2.東北復興事業 (被災地での学習支援)
震災で勉強する場所を奪われた子どもたちのために、放課後学校「コラボ・スクール」を設立。
英語・数学などの学習を無料で指導しています。
失業した地元住民の雇用や冬季の灯油など、学校の運営費用は
寄付で賄っております。1万円で1人の子どもが1ヶ月学校に通えます。
※活動報告書はこちらからダウンロードいただけます。
活動報告書・補足(2010年度・11年度上半期) 活動報告書(2008・09年度)
社会からの信頼に応えるために
学生による任意団体として始まった私たちの活動も、2006年にはNPO法人格を取得。
社会から注目と期待をいただくにつれて、組織体制を整えてまいりました。
財務・組織・ガバナンスなどの観点から、透明性のある効率的な事業運営に注力しています。
1.財務諸表
財務諸表のハイライト版は、一般にも公開しております。
2010年度財務報告


2.組織図
事務局は2事業部および3部門に分かれ、全37人の職員で構成されています。
(2011年11月30日現在)

事務局長・部長などマネジメント層は、コンサルティング会社や大手企業、
ソーシャルベンチャー幹部などの出身者で構成されています。
ビジネスの手法を応用して、効率的な事業運営を心がけています。
3.理事会
年に1度の総会、3ヶ月に1回(目安)の理事会を開催しています。
事業計画の執行をモニタリングするとともに、事務局をガバナンスする体制を整えています。
理事会には事務局との兼任者に加えて、経験豊富なアドバイザーに参画いただいています。
(代表理事 今村久美、理事 井上英之、酒井譲、岡本拓也、長谷川勇紀、監事 久保田克彦 ※敬称略)
理事からのメッセージを、一部紹介いたします。

誰だって、自分の人生を生きるのに精一杯です。実際に、厳しさを増している、この競争社会で生き残るのは、とても大変なことだし、不安もたくさんあります。でも、だからこそ、不安なのは自分だけじゃないことを、人は知る必要があるように思うのです。誰もが、不安を持ちながらも、とにかく前に進もうとしています。そうした、前に進むための勇気を、ほんの少しずつ、できるだけ多くの高校生たちに届けることができたら・・・。僕は、そんな気持ちで、カタリバに参加しています。

本文準備中












