サポーター募集中!

>>サポーターのお申し込み(クレジットカード)はこちらから
>>サポーターのお申し込み(上記以外)はこちらから

あなたの1000円は、高校生の明日への力になります。


カタリバでは、サポーター(賛助会員)として活動を応援して下さる方を随時募集しております。

◆ サポーターとは
カタリバの活動は、大学生を中心とした若手ボランティアスタッフ(キャスト)が主に運営を担っています。
彼らキャストたちや、NPOカタリバをお金と気持ちで支える存在が「サポーター」です。

<サポーターの皆様からの声>
・以前カタリバでキャストとして活動していました。
今は仕事が忙しくて平日の高校企画にはなかなか参加できないけど、
遠くからでも高校生やキャストを応援しつづけたい!
また、カタリバの活動を応援していることが、自分の仕事の励みにもなっています。 (20代 女性)

・仕事以外にも、何か熱くなれるものを探していて、カタリバを見つけました。
もともと教育関係で何かやってみたいと思っていたので説明会へ申し込み、
説明会で、理念に強く共感するとともに、NPOカタリバに関わる方々の真剣さと面白さにひかれ、
応援と協力の宣言のつもりで入会しました。 (30代 男性)

・代表の今村さんのお話されているテレビ番組を偶然見ました。
カタリバのミッションに共感したので、ささやかながら自分も何か協力したいと思いました。(70代 男性)


◆ ご入会方法

・クレジットカードてのお申し込みはこちらからお願いいたします。
supporter_canpan

上記以外のお申し込みは、以下のリンク先フォームからお願いいたします。

>>サポーターのお申し込みはこちらから
担当者から、折り返しご連絡させていただきます。

※なお、お問い合わせに関しても、上記フォームの備考欄にご記入の上送信下さい。
(お名前、ご連絡先、お問い合わせ内容のみの記入で送信出来ます)


◆ サポーター特典
・年次報告書のご送付 ・カタリバ現場の見学無料ご参加 ※1
・カタリバ現場へのボランティアご参加 ※2
・サポーター限定「事業報告会」や交流会へのご参加 
・カタリバ大学(土日のカタリバ主催セミナー)半額受講
※1 一般の方は有料です。
※2 社会人の方は、基本的にサポーター限定となります。


◆ 会費
・入会金       2000円   (会員入会初回のみ)
・会費(月額) 1口 1000円から (一年ごとの更新となります。)

◆ 説明会
NPOカタリバの成り立ちから現在の活動までをご紹介しながら、
ボランティア参加の仕方からサポーターに関して等、
NPOカタリバ理事がご説明をしております。
また、ボランティア、サポーターのメンバーも一緒に作っているので、
現場の生の声、活動や支援をしているメンバーの声をお聞きいただくこともできます。

>>説明会の詳細・お申し込みはこちら


ボランティア参加についてはこちらから
寄付のお申し込みはこちらから
正会員についてのご説明はこちらから

寄付のご案内

カタリバを通じて、未来への投資を。

NPOカタリバでは、カタリバの活動を応援してくださる方に、金額を問わず是非ご支援を頂きたく思っております。
いただいたご寄付は、高校生のキャリア教育のために、大切に使わせていただきます。


【1.クレジットカードで寄付する】
こちらのサイト「オンライン募金サイト イーココロ!」から、クレジットカードでご寄付いただけます。
(下記のバナーをクリックすると、サイトへジャンプします)
オンライン募金サイト_イーココロ!


イーココロ!からのご寄付方法
※まず最初に、【こちらのページ】からサイトへのご登録が必要になります。
(所要時間3分程度、登録は無料です)

(1)「クレジットカード募金」
ご自身のクレジットカードからご寄付いただけます。

(2)「募金先に指定する」
イーココロ!サイト内でお買い物等をすると寄付される仕組みがあります。
(サイト利用者の負担は無料、企業からの寄付となります)
サイト登録時に、寄付先をカタリバに設定してください。

(3)「スグ寄付する」
イーココロ!ポイントを用いての寄付です。
(ポイントがたまったら寄付できます。こちらもサイト利用者の負担はありません)



【2.銀行振込で寄付する】
下記の口座からご寄付いただけます。
よろしければ、フォームにもご記入いただけると幸いです。

◆お振込先
三菱東京UFJ銀行 中野支店
(普通)1107224
特定非営利活動法人NPOカタリバ 会員会費口
(トクテイヒエイリカツドウホウジン エヌピーオーカタリバ カイインカイヒグチ)

>>寄付お申し込みフォーム
※こちらの申し込みフォームの記入は任意になりますが、
お礼のメールを送らせていただきたいので、できればご記入いただけると嬉しいです。



【3.寄付だけでなく、説明会にも参加する】
NPOカタリバの成り立ちから現在の活動までをご紹介しながら、
ボランティア参加の仕方からサポーターに関して等、
NPOカタリバ理事がご説明をしております。
また、ボランティア、サポーターのメンバーも一緒に作っているので、
現場の生の声、活動や支援をしているメンバーの声をお聞きいただくこともできます。
>>説明会詳細はこちら


ボランティア参加についてはこちら
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説明会について

カタリバに興味はあるけど、まずは直接説明を受けたい、という方へ、
NPOカタリバの成り立ちから現在の活動までご紹介をしながら「サポーター」のご説明をいたします。
皆様のご参加、お待ちしております。

>>説明会申し込みはこちらから

◇日程
——————————————————————————————–
【学生向け】
7月4日(日)13:30-16:00 終了しました
8月1日(日)13:30-16:00 受付中!
——————————————————————————————–
【社会人向け】
7月3日(土)14:00-16:00  終了しました
7月24日(土)14:00-16:00 受付中!
8月21日(土)14:00-16:00 受付中!
8月26日(木)19:30-21:30 受付中!
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◇場所
お申し込みいただいた後、追ってご連絡いたします。

◇参加費
学生:無料 社会人:1,000円
※いただいたお金は、高校生に対するキャリア学習の授業に活用いたします。

◇お申し込み
>>説明会申し込みはこちらから

※以降の日程や追加日程については、決定次第WEBやメルマガにてご案内いたします。
よろしければ上記お申し込みフォーム内でメルマガへ登録いただければ幸いです。

団体会員募集!

~ 高校生と、カタリバキャストと、NPOカタリバのスポンサー ~
 
NPOカタリバは、より多くの高校生に機会を提供するために、
あえて公立高校を中心に、事業を展開しています。
 
「高校生のために、より良い機会を提供したい」との思いで
愚直に活動を行っているため、プログラムの準備と運営には大変な手間ひまをかけています。
 
2009年度は、プログラム運営費、ツール作成費、人件費などを含めて
約4,000万円を必要としています。
 
 
一見、ビジネスになりにくいこの活動をより広めていくためには、
より多くの方の支援とご協力が欠かせません。
 
カタリバの趣旨に賛同し、団体会員として活動を支援してくださる法人・団体の方を募集しています。

※なお、団体会員の中でも特に大きなご支援をいただいている法人・団体の方を、
特別スポンサー」としております。 こちらも随時募集をしております。


◆ 会費
 ・入会金       2000円   (会員入会初回のみ)
 ・年会費  1口 50,000円から (一年ごとの更新となります。口数は何口でもかまいません。)
 
◆ 御礼
 ・年次報告書と当ホームページに、協賛企業として御社名を記載させていただきます。
 ・社内、社外でのCSR広報に協力させていただきます。
 
◆ お申し込み
こちらのフォームへご記入ください。
担当者から、折り返し連絡させていただきます。

※なお、お問い合わせに関しても、上記フォームの備考欄にご記入の上送信下さい。
(お名前、ご連絡先、お問い合わせ内容のみの記入で送信出来ます)
 
 
◆ 団体会員の皆様 (順不同、敬称略  2010年7月21日現在)
・株式会社ベネッセコーポレーション
・有限会社オリジナル
・パシフィック・コンピュータ・エクスチェンジ株式会社
・特定非営利活動法人 チャリティプラットフォーム
・株式会社 アリエルトレーディング
・株式会社CDT
・医療法人財団圭友会 小原病院
・スマート・ウォーター・プロジェクトby合同会社スマートウォーター

 

個人としてのご支援についてのご案内はこちらから

特別スポンサーについて

~ 団体会員の中でも、特にご賛同いただいているスポンサー ~
 
団体会員の中でも、特にカタリバの趣旨にご賛同いただき、
全面的にご支援いただいているスポンサーの皆様です。
 
【会費】
 ・会費(月額) 1口 100,000円から (一年ごとの更新となります。口数は何口でもかまいません。)
 
【御礼】
 ・年次報告書と当ホームページに、特に目立つよう御社名を記載させていただきます。
 ・社内、社外でのCSR広報に協力させていただきます。
 ・さらに、インタビュー記事の企画、掲載をはじめ、様々な手法で御社の広報に協力いたします。

 
【お申し込み・お問い合わせ】
こちらのフォームへご記入いただき、「特別スポンサー希望」の旨を備考欄にご記入ください。
担当者から、折り返し連絡させていただきます。
(お問い合わせ・ご質問についても、フォームの備考欄にご記入いただければ幸いです。)
 
 
【特別スポンサーの皆様(順不同、敬称略)】
株式会社東京個別指導学院 →インタビュー記事へ
日本財団
 
 

東京個別指導学院 副社長 井上久子氏
× NPOカタリバ 代表理事 今村久美 対談

東京個別指導学院  

株式会社東京個別指導学院(TKG)

 
 NPOカタリバ(以下、カタリバ)の理念に賛同していただき、スポンサー企業第1号となっていただいた東京個別指導学院(以下、TKG)。その理由について、TKG代表取締役副社長の井上久子さんにカタリバ代表・今村久美がうかがった。
 


「大学生だからこそ」、
子どもたちにとって最高の講師になれる。
それがTKGの、こだわりなんです





 

【今村】
 このほど、TKGにはカタリバの活動に賛同していただき大変嬉しく思います。ご賛同いただけたのも、TKGとカタリバの理念に通じるものがあるということですが、「大学生が子どもたちに教える」という構図もTKGとカタリバは似ているように思います。


【井上】
そう、よく似ていますよね。TKGは、講師と生徒が1対2の個別指導形式をとっているのですけれど、その講師はみな「大学生」。保護者などからは「学生に何ができるの」という疑問をぶつけられることもありますが、私たちは「大学生だからこそ良い」とご説明させていただいています。なぜ学生が良いかというと、彼らは大人よりも子どもたちの目線にずっと近い存在だからです。ちょっとだけ年上のお兄さんお姉さんは、子どもにとっては数年後の自分の姿。学習時間の合間に「大学生活はどんなだ」「将来は○○を目指している」といった話を聞けば、具体的に自分の未来を描くことができて、わくわくしますよね。それが、学習への意欲にもつながる。リアルな話は、やっぱり、実際の学生にしかできないんですよ。

【今村】
カタリバも同じです。自分よりもちょっと先輩に対するあこがれがヤル気の原動力になることを、カタリバでは「ナナメの関係」と言っています。中高生から見て大学生はあこがれの対象。そのあこがれの人から「がんばって」と励まされると、高校生たちはすごくヤル気を見せるんです。
 



【井上】
そうそう! 素敵な先輩の姿が近くにあることが大切。TKGの講師たちの「ヤル気」や「笑顔」が、各教室の成長のカギだと思っています。




【今村】
なるほど。TKGの教室を支えているのは、講師の学生たちということですね。それもあって、学生講師たちを「パートナー」と呼ぶことにしたのでしょうか?

【井上】
ええ。私たちは、講師たちを単なる学生アルバイトとは考えていないんです。「学生だから価値がある」というTKGの思いから、「パートナー」と呼んでいる。各教室に社員は1人か2人で、室長という講師をマネジメントする立場です。だから子どもたちに接するのは主に学生講師になる。その講師のきらきらした姿が子どもたちの意欲を引き出すことになりますよね。

【今村】
カタリバでも大学生を「スタッフ」とは呼ばずに「キャスト」と呼んでいます。それは、学生1人1人が「カタリ場」という舞台の主人公であって、いつもその舞台でかがやいてほしいという思いからです。私を含めて事務局は、学生たちの舞台を作る裏方なんです。



人生の壁を乗り越える力を、学生を通して生徒に伝える


【井上】
講師の学生にはもっと成長してほしいので、研修にも工夫をしています。

【今村】
例の、八ヶ岳合宿ですね?



【井上】
そう。TKGでは2泊3日の合宿形式で、講師の特別研修を行っている。これには全国の教室から講師が集まり、見知らぬ7、8人を1チームに振り分け、各チームにミッションを与えます。例えば背の高さほどにしつらえた大きな丸太をチームみんなで手をつないだまま乗り越える、とか。参加した学生たちは、最初は「何でここにいるの?」と目的が分からずに、退屈そうな顔をしている。けれど、合宿最終日にはその顔が別人のように生き生きとしたものに変わるんですよ。

【今村】
それは面白いですね。なぜ、学生は変わるんですか?

【井上】
一度、ぶつかり合うんです。いくつもミッションを課すのですが、達成できなかったりすると、チーム内でいやな空気が流れる。そこがミソ。そこで逃げないことが大事。人生は何かを目指そうとすると、必ず壁にぶつかる。その時どうするか。そこで生き方が変わってくる。自らの殻を破って挑戦することも大事だし、仲間とともに力を合わせて乗り越えることも大事。TKGの最終目的は、子どもたちにそういう力を付けてようというもの。だから研修で、まずは学生講師にその力を付けてもらおうということ。

【今村】
なるほど。壁を乗り越えることができる先輩がいて、その姿を見て、子どもたちも同じように壁を乗り越えることができるようになるわけですね。

【井上】
こうしろああしろと口で言うだけでなく、自ら実践して「背中を見せる」ということです。



集団指導ではなく、「1人ひとりにやればできるを伝える」TKGとの出会い



【今村】
それは、井上さんご自身の生き方にも表れているように思うのですが、どうでしょうか? 講師時代、熱血先生だったと、耳にしたのですが。




【井上】
私はね、集団指導というものが、昔から疑問だったんです。「子ども1人ひとりと向き合う教育をしたい」と。以前、学校現場に少しいた頃があって、ある先生から「40人を1人だと思って授業をして」と言われたんです。「え?1人ずつに教えるのが教育じゃないの?」と疑問に思って。気が付いたら学校を飛び出しちゃった。で、個人経営の小さな塾で講師になった。そこでは私が思うように、とことん子どもたちと向かい合った。例えば、不登校の男の子と時間外で、その子が得意なサッカーをしてみたり、海岸で「将来どうするの?」と話し合ったり。

【今村】
いやあ、熱血ですね。それが、なぜTKGに入社されたのでしょう?

【井上】
ある日、TKGの求人広告をたまたま目にしたんです。そこに「個別指導で、『やればできる』を子どもたちに伝えたい」とあった。「なんじゃこれは!」と衝撃でしたよ。当時、個別指導は珍しかったので。「私のやりたいことはここにある」と、すぐに採用面接を受けました。

【今村】
「1人ひとりと向き合う教育を」という、理想の塾にやっと出会えたというわけですね。

【井上】
そうです。けれど入社したら、講師ではなく室長なんですよね。

【今村】
最初の教室では、どのように?

【井上】
入社後、神奈川のある教室の室長に配属されました。TKGの室長は、大切な生徒と保護者、そして講師たちと真剣に向き合う大変な仕事。当時は、割と簡単にあきらめて辞める室長が少なくなかった。その教室も例外でなく、学生講師たちは、「あんたもどうせいなくなるんだろう」という厳しい態度でした。もともと講師志望で入社したこともあったので、すぐに辞めたいと思いました。でも、ある日、講師たちが子どもたちには最高にいい笑顔で接していることに気がついたんです。よく考えてみれば、講師たちの不信感が募ったのも、これまでの室長たち大人が無責任に辞めていったため。だから、私はそこから逃げてはいけない。そこで講師たちと本音でぶつかり合うことにしました。「私もみんなも子どもたちが好き。だったら子どもたちのために居心地の良い場所をつくろうよ」と。そうしたら応えてくれた。

【今村】
力を合わせて壁を越えた瞬間ですね。カタリバでも数十人でチームを組んで学校現場へ出向きます。チームワークが良いとその成果も大きいように感じます。



継続的に子どもたちの成長を見守るTKG。それが、学生の成長にもつながる

【今村】
これまでの話を振り返ると、やはり、カタリバとTKGには共通部分が多いですね。


【井上】
そうですね。カタリバとの出会いは、TKGにとって、とても良かった。両者とも、学生の秘めた力に気付き、それを育てようとしていますから。けれど手法が少し違う。TKGには学習というツールを通して、継続的に学生が子どもの成長を支援することができる。



【今村】
確かにそうですね。「継続性」はカタリバにはない要素です。「カタリ場」は基本的に、大学生キャストと高校生との1回きりの出会いの場です。継続は、学校の役割として切り離して考えるスタンスをとっています。それは、学校という日常に、1回きりの非日常を持ち込むことで、高校生たちのヤル気を目覚めさせる起爆剤になると考えているからです。また、1回きりであれば、教育に限らず様々なフィールドに関心を持つ学生たちでも関わることができる。人は人との出会いで変わることができますから。

【井上】
ええ。人は、自分が影響を与えた人の、その変化を見て、自分自身が成長できる。学生講師たちは生徒の成長を見て、また自分自身も成長する。TKGは、「教育」の「教える」よりも「育つ・育てる」方を大切にしていきたいと考えています。

【今村】
学生も生徒も共に育つ、「共育」ということでしょうか。本日はありがとうございました。

 
★東京個別指導学院では、塾講師のアルバイトを募集しています!
>>アルバイトに興味を持った方はこちらへどうぞ!
 
 

2010年5月現在、カタリバは68名のサポーター(賛助会員)の皆様に
支えられています

松本陽子、横井里奈、山口幹生、小島喜與徳、池本修悟、佐々木大樹、
鈴木啓太、平林正義、星野翔太、原口あゆみ、坂本一央、伊藤良一、木下恵太、竹田修、伊藤健、
鬼頭政人、山口昂治、深田孝明、山内悠太、瀬口祐樹、本多秀紀、新井征太郎、須子善彦、
小西良太、宇佐美啓、増田勇野、日下部真理、山口沙耶香、渡邉哲史、村山拓也、二ッ谷敦、
綾田重人、南拓一、岡崎愛子、河内淳至、菊入祐介、山元雅信、中山弘、池永紗知子、中上晃一、
石田明、堀切研一、山藤諭子、齊藤慶介、吉川勝、稲沢憲、福士浩、上田梓、石元龍太郎、
木伏源太、白土貴久、立花英人、倉部史記、五十嵐朝青、熊丸梨奈、平林香織、山本修裕
佐藤登志子、松田光憲、岡崎淳一、鈴木麻友、伊藤智子、野々垣みどり、首藤 大介



等 計68名
※2010.05.01 現在(敬称略)