2月22日(月)
都立小山台高等学校定時制課程企画
18:00-21:00(最寄駅:東急目黒線「武蔵小山」駅)
PM: 畠野紗綺(けんけん)
コアスタッフ:内野慎一(うっちー)
※()内はカタリバでのキャストネームになります。

~企画は終了しました~
当日の様子をお届けします。

武蔵小山駅に集合!
リーダー達は、皆よりちょっと早めに集まって念入りにチェック。
これを後に来る班のキャストに共有します。

さぁ、いくよ!
いくつもの想いと手を重ね、【小山台高校定時制】へ。

【小山台高校定時制企画】はちょっと変わったカフェ形式。
その名も、【KATARIBAR】!
お菓子やジュースと共に高校生と楽しく話します。
メニュー風に置いてあるのはなんと、「先輩の話」を紹介するシート!
小山台定時制に通う全学年の生徒に対して、
今まで年に2回カタリ場をしてきました。
なので、ちょっと趣向をかえたカタリ場を!

楽しそうに小山台生と話すキャスト。
姿勢も思わず生徒寄りに。
本当に短い数時間の出会いを大事に過ごします。

【KATARIBAR】の全体。
写真ではちょっとわかりづらいのですが、
実はカフェっぽく、室内はちょっとうす暗くなっています。
そんなところにも【KATARIBAR】のこだわりが。
人数はそんなに多くはない【KATARIBAR】。
でも、部屋中に響き渡っているのは明るく楽しそうな声。

企画終了後、みんなで集合写真!
はちきれんばかりの笑顔。
それぞれが小山台生と充実した時間を過ごし、嬉しそうです。
ありがとうございました!
2月17日(水)
都立文京高等学校企画 (最寄駅:JR山手線「大塚」駅)
PM: 松元雄基(まっつん)
コアスタッフ:後藤渡(ヤマネ)・関口綾乃(あーちゃん)
※()内はカタリバでのキャストネームになります。

~企画は終了しました~
当日の様子をお届けします。

高校に着いたら、ますカタリバのために用意して頂いた控室へ。
この時にポイントおさらいやシミュレーションワークをします。
初対面のキャスト同士が仲良くなる場でもあります。
ちなみに写真にうつっている左のキャスト・タディーは、
去年の文京企画のPM。
「絶対来る!」と夏くらいから宣言していました。
高校生にももちろんですが、企画をつくると
その高校自体にも愛着をもつ人がとても多いのが印象的です。

体育館に移動。
プロジェクトマネージャー・まっつんの直前の言葉。
キャスト達は、身を乗り出して真剣に耳を傾けます。

がっしり繋がって、円陣!
さぁ、みんなの【文京高校企画】、はじまる!

「こんにちは!NPOカタリバです!」
「2組はここでーす!」
キャストが各クラスのプレートを持って、文京生をお出迎え。

ごろんと転がって高校生と話すはキャスト・まっしー。
高校生が寝転がるワケはキャストに安心しているから、が多い理由。
まっしーも同じ体勢をとることによって、より高校生が話しやすい雰囲気に。
姿勢や体の近さや身振り手振り、言葉じゃないところに、
コミュニケーションの大切な部分が潜んでいるんです。

高校生に微笑みかけているキャストは、まさにお隣のお姉さんのよう。
この関係こそ、カタリバのミソ。

企画終了後、お決まりの集合写真!
まだまだパワーみなぎる様子。元気にはじけてます!
文京生との楽しい対話でほくほくなのです。
ありがとうございました!
2月16日(火)
神奈川県立横浜緑園総合高等学校企画
(最寄駅:相鉄いずみ野線「緑園都市」駅)
プロジェクトマネージャー: 秋山和沙(アンジェラ)
コアスタッフ:内野慎一(うっちー)
※()内はカタリバでのキャストネームになります。

~企画は終了しました~
当日の様子をお届けします。

控室事前ミーティングにて、キャスト・まるが発言中。
それぞれが今までのキャスト経験から得たポイントを共有します。
実はまるは去年のこの高校企画のPMで、
そのときのコアスタッフが今回PMのアンジェラ。
人の入れ替わりが頻繁だからこそ、
人のつながりが続いていく様にひそかに感動。

体育館へ移動。直前ですよ!
今日の【先輩の話】をするキャストが、舞台に。
自分がどんな話をし、どんな生徒さんに聞いて欲しいかを共有です。
班を持つキャストは緑園生一人ひとりと、聞きに行く【先輩の話キャスト】を一緒に選びます。

「いくぞー!!!」
はじまる【横浜緑園総合企画】。
みんなで繋がって大きな声出して、スイッチオン!

体育館にいくつも広がる輪。
その中で生まれる【ナナメの関係】。
それは数時間の一期一会。とっても短いけれど、尊い出会い。
キャストはもちろん、高校生にとっても、きっと。

こちらのお兄さんのキャストネームは、【ナマコ】。
自己紹介では「なんでナマコ!?」とよく突っ込まれるよう。
そんな会話も、高校生と打ち解けるキッカケの一つです。

高校生との語り合いに、キャストもふわっと微笑むのはキャスト・むぅ。
初対面だけど、どんどん会話は広がっていく。
むぅは、見た目はかわいらしい感じの落ち着いたお姉さん、かと思いきや、
実はめちゃくちゃノリのよいお姉さんで、生徒といつも楽しそうにわいわいとしています。
ありがとうございました!
2月5日(金)
神奈川県立大和南高等学校企画 (最寄駅:小田急江ノ島線「桜ヶ丘駅」駅)
プロジェクトマネージャー: 鈴木隆太(リュータ)
コアスタッフ:逸見友紀恵(ゆきえ)、土屋友規(つっちー)
※()内はカタリバでのキャストネームになります。

~企画は終了しました~
当日の様子をお届けします。

2月5日の朝。【大和南高校】カタリバ控室にて、事前ミーティング。
キャストはもう、ウキウキ!

【カタリ場】直前ですよ!
大きな輪をつくって、がっしり繋がって。
声を合わせて気合入れて、準備OK!

明るいお兄ちゃんキャスト・くまの先輩の話。
何やら楽しげな雰囲気・・・
大和南生の心をガッチリつかんだ様です!

映っているのは社会人キャスト・りんぱぱ。
彼はカメラマンとしてもカタリバで活動しています。
(一橋高校企画の写真はりんぱぱが撮っています!)
そしてこの大和南の写真は、じょーというキャストがカメラマン。
カタリバでは、色々な形の関わり方があるのです。

体育館に無数にある一つ一つの班。
その中で生まれる語り合い。ナナメの関係。
今にも笑い声が聞こえてきそうです!

カタリ場終了後、参加メンバーで集合写真!
今日の高校生との出会い。生まれたあたたかな関係。
ほくほくした気持ちで、記念の一枚。
ありがとうございました!
2月3日(水)
都立一橋高等学校企画 (最寄駅:JR総武線「馬喰町」駅)
プロジェクトマネージャー: 鈴木麻友(まゆまゆ)
コアスタッフ:横山雄斗(てっぺい)、斉藤俊(もじゃ)
※()内はカタリバでのキャストネームになります。

~企画は終了しました~
当日の様子をお届けします。

早朝、馬喰町駅に集まったキャストたち。
期待と熱い想いを背負って【一橋高校】へ向かう!

はじまった【一橋企画】!
初めましての高校生とキャストたち。あちらこちらの班で自己紹介。
教室には、あっという間に笑顔が広がっていきました。

「過去でも未来でもない。【今】なんや!!!」
抱いている想いを、ここぞとばかりに高校生に伝えるキャスト・タディー。
カタリ場での高校生との出会いは、まさに一期一会。

最初は「大学生」「社会人」であるキャストとの突然の出会いにびっくりする高校生も。
お互いはじめは「学生」、「高校生」という衣を着ているけど、
とはいえ、年齢的にはそんなに変わらないものどうし。
最後は一人の人間と一人の人間との語り合いになっていることに、いつも感動。

カタリ場の最後に、高校生がキャストと結ぶ【約束】。
それを記す【約束カード】に、キャスト・てるおからも班の一人ひとりへメッセージを。
ずっと、心のどこかで覚えていてほしい。
そして、てるおも今日の出会いをずっと、忘れない、と思う。

1部集合写真!
そう。一橋高校は3部制。
一日に1部・2部・3部の三回カタリ場が行われました!

2部参加者でピース!
三回以上の部に参加したキャストも・・・!

最後に3部で集合写真!
たくさんの仲間が集まった、【一橋企画】。
ありがとうございました!
12月24日(木)8:30-12:00
都立松原高等学校企画(最寄駅:京王線「桜上水」駅)
PM:横山雄斗(てっぺい)
コアスタッフ:大原結貴(ぱら)、松元雄基(まっつん)
※()内はカタリバでのキャストネームです。
~企画は終了しました~
当日の様子をお届けします。

さぁ、はじまる!【松原高校企画】。
みんなで円陣組んで、一体感を高めています。
キャスト一人ひとりが、高校生一人ひとりとつくる【カタリ場】。

スタート!
まずは高校生数人とキャスト1~2人で班をつくる【座談会】。
ここで授業の説明から自己紹介、そして語り合いが行われます。
といっても堅苦しいものではなく、趣味から部活・バイト、キャストの経験談などのにぎやかな話題。
時には将来のことをちょっと考えてみたり・・・。

【カタリ場】で初めて出会った高校生とキャスト。
話していくうちに、緊張もほぐれてきた様子。
和やかな表情をしているキャスト・ふじあや。
彼女は音大で声楽を学んでいて、
以前、「センパイの話」を担当するキャストに
大声を出しても喉が痛くならない方法を伝授していました…。

穏やかなキャスト・おっくん。
ゆっく~り、高校生との対話を紡ぐ。
真剣に向き合います。

こちらの後ろ姿は、【松原企画】をつくってきたリーダーたち。
感慨深い気持ちで体育館を見つめます。

ありがとうございました!
12月22日(火)8:40-11:30
都立杉並総合高等学校企画 (最寄駅:井の頭線「浜田山駅」駅)
プロジェクトマネージャー:小石川美幸(ミーコ)
コアスタッフ:中嶋萌美(もえみ)・土屋友規(つっちー)
※()内はカタリバでのキャストネームです。
~企画は終了しました~
当日の様子をお届けします。

直前ミーティング。
キャスト同士で班を組み、授業構成の確認。
経験者が初参加者に、自分が高校生とのコミュニケーションで意識しているポイントを共有したりします。
キャスト同士の支え合い!

さぁさぁ始まる、【杉並総合企画】!
中央のプロジェクトマネージャー・ミーコは満面の笑顔。
右隣でガッシリと繋がるはコアスタッフ・もえみ。
反対の左隣にはコアスタッフ・つっちー。

元気な杉並生との会話でキャストもにこにこ。
キャスト側が高校生からもらうものも、あるんです。

高校生と一生懸命に向き合うキャスト・まっつん。
表情もキリっと切り替わる。

廊下で和やかに会話するプロジェクトマネージャー・ミーコと杉並生。
ミーコ、ずーっと杉並生をおもって企画をつくってきただけに、とっても嬉しそうです。

この春から、キャビンアテンダントになる夢を叶えたキャスト・もりー。
小学校3年生のときからの夢だったのね・・・。
その経験談に高校生も真剣に聞き入っています。

【杉並総合企画】参加キャストで集合写真!
そこらかしこでイタズラが・・・。笑いあふれる仲間たち。
ありがとうございました!






