月間『Sym+Press』創刊号に代表:今村のインタビューを掲載頂きました。
→月間『Sym+Press』HP
社会企業家についての特集
ソーシャルデザイナーインタビュー
『「本音の語り合い」でキャリア学習の場を』(代表・今村) p11
*また、、同誌『symフォト』p12~13には、NPOカタリバ職員の写真つきコメントも多数掲載されています。
早稲田大学キャリアサポートセミナーにNPOカタリバ副代表の竹野優花がゲストスピーカーとして、出演します、
詳細は下記の通りです。(佐藤孝治<就活>廃止論ブログより抜粋)
各分野の第一人者のOBをお招きし、「学生時代を如何に過ごし自分を作ってきたか」についてご自身の体験談や考え方をトークセッションの形で語って頂きます。
その上で、各日のテーマに基づいて、各分野でのキャリアのあり方を探っていきます。お招きするスピーカーはその分野では皆、達人の方々ばかりです!
4月23日(金) テーマ「地域活性化・NPO」
<スピーカー>竹野優花氏
特定非営利活動法人NPOカタリバ副代表理事。GCDF-Japanキャリアカウンセラー。明治大学文学部卒業。齋藤孝ゼミに参加し授業方法や身体論を学ぶ。
現在、代表の今村氏とともにカタリバの事業化を推進し副代表として活動。
<スピーカー>友廣裕一氏
「Social Designers’ Community」主宰。本学商学部卒業。2009年2月11日「ムラアカリをゆく」という主に限界集落を回る旅に出る。
日本中の農山漁村の現場にて対話を重ねた。
現在は漁業就業者受入事業の推進、新しいツーリズムの実践などを行う。
主催: 早稲田大学キャリアセンター
対象: 全学生
時間: 16:30~18:00
場所: 国際会議場 井深ホール
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10年度キックオフ&09年度NEW(2・3月)報告会開催決定!!
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どんなに議論し尽くしても、
答えは高校生だけが知っている。
そして、その答えを考え続けることが
“あの子”との出会いの責任、なのかもしれません。
そんな”あの子”とのこと。
企画のこと
カタリバのこと
教育のこと
自分のこと
カタリバは10年度も
考え、そして、動きつづけます。
【10年度キックオフ&09年度NEW(2・3月)報告会】
■日時:4月17日(土)午後~
■報告会発表予定企画:
都立一橋高等学校
都立稔ヶ丘高等学校
都立文京高等学校
都立小山台高等学校定時制課程
都立練馬工業高等学校
都立大江戸高等学校
都立小川高等学校
都立富士森高等学校
都立永山高等学校
都立東村山西高等学校
都立墨田川高等学校
神奈川県立大和南高等学校
神奈川県立横浜緑園総合高等学校(1年/2年)
神奈川県立座間総合高等学校
■登録フォーム:
(PC) https://ssl.formman.com/form/pc/0mIYz2mHxOlEryHB/
(携帯) https://ssl.formman.com/form/i/0mIYz2mHxOlEryHB/
4月5日(月)20:00-22:00
BSフジプライムニュースに代表今村が出演させていただきました。
2時間の生放送の中で、NPOカタリバの活動VTR(都立永山高校現場)を挟みながら、トーク(ディスカッション)を
行いました。
BSフジプライムニュース(過去映像) ※放送日より10日間は試聴可能です。
3月27日の、朝日新聞(朝刊)のオピニオン面に、
NPOカタリバ代表今村久美へのインタビュー原稿を掲載頂きました!
YOMIURI ONLINE の「研究員の目」に、
<「新しい公共」のカギを握る人たち>として掲載頂きました。
昨年10月の所信表明演説や、今年1月の施政方針演説で
鳩山首相の強調した「新しい公共」のワードへ焦点を絞り、
「人を支える役割を、『官』だけが担うのではなく、教育や子育て、街づくり、防犯や防災、
医療や福祉などに地域でかかわっている一人ひとりにも参加してもらい、
それを社会全体として応援しようという新しい価値観」(記事抜粋)
の具体例の一つとして、カタリバを紹介頂きました。
読売オンライン記事はこちらからお読みいただけます。
⇒<「新しい公共」のカギを握る人たち>
社会を動かす、あたらしい教育現場
2010年、初めのカタリバ大学はこのテーマに挑戦します。
→カタリバ大学とは?
2010年代をはじめる
いちばん最初のカタリバ大学は、
新しい社会のための教育現場を創り出す
当時者の目線から、議論をスタートしたいと思います。
また、会の後半からは
内閣府特命担当大臣の福島みずほさんを迎えて
より俯瞰的な国家デザインの視点へと
ディスカッションを拡張します。
現場の議論と国家の議論、
双方をかけあわせることで
時代を新しいステージに運ぶ可能性が生まれます。
現場の風を、感じてください。
>>お申し込みはこちらから
>>1月31日(日)カタリバ大学第12講「社会を動かす、あたらしい教育現場」詳細はこちらから
子どもの笑顔を愛する人生「今、”子どもたちのために”という想いを形に」
として、カタリバの参加している「子どもの笑顔100万個プロジェクト」が掲載されました。

抜粋
「子どもたちの置かれている困難な状況、子育てで直面する問題に対してできることを見つけ出し、
支援のために力を尽くしている人たちがいます。
子どもたちの笑顔のために、そこから広がってゆく未来のために、
今、何かしたいという思いを形にすることから始めてみませんか」
カタリバは、プロジェクト参加団体として、
高校生と大学生の「ナナメの関係」でキャリア学習 ―NPOカタリバ
「(前略)NPOカタリバは、この原因を「高校時代のキャリア学習機会の不足」にあるととらえ、
その機会を補完するための学習プログラムの提供を考えました(後略)」
として掲載頂きました。
ご支援頂きましたたくさんの皆様、ありがとうございます。
これからも、皆様のご期待に添えるよう、活動に一層励んでいきたいと思います。
※子どもの笑顔100万個プロジェクトとは
オンライン募金や店頭募金、インターネットショッピングや店頭でのお買い物を通じて
子どもや育児支援をしている団体の活動を応援するプロジェクトです。
支援団体「フローレンス」「ピースウィンズ・ジャパン」「チャイルドライン」「NPOカタリバ」
参加企業「ロッテリア」「千疋屋」「スープストック・トーキョー」「オルビス」「ボーコンセプト」他多数
運営団体「NPOチャリティ・プラットフォーム」
⇒子どもの笑顔100万個プロジェクト 公式サイト
⇒ヤフーボランティアからも参加できます
⇒カタリバのサポーター募集ページ
1月5日の日経新聞朝刊 投資・財務面の「一目均衡」に掲載頂きました。
日本市場の現状分析の視点から、
いわゆる社会起業的としてのカタリバに関しての記事になっています。
― 一目均衡 資本市場の奥行きを競え ―
一部抜粋
「特定非営利活動法人(NPO法人)「カタリバ」の代表、今村久美さんにとって2010年は、「ビジネスの年」
になりそうだ。(中略)まずは収益をあげて、それをを次に再投資する仕組みを作らなければ、善意で始めた活動も長続きしない。(後略)」
(編集委員 小平龍四朗氏)
⇒カタリバのミッションはこちらから
⇒カタリバの説明会についてはこちらから
連載企画 ―世のためシゴト― 「高校生の「夢」引き出す」
として、本日(1/4)発売の多摩地区版の読売新聞にカタリバの活動が掲載されました。
カタリバの高校企画(高校の授業に訪問して行うキャリア学習プログラム)と、
多摩の小平市の嘉悦大でのカタリ場プログラムに関しての記事になっています。
<一部抜粋>
「その顧客第1号は、今村さんが卒業した慶応大の学部長を経験したことのある加藤寛さんが学長を務める嘉悦大(小平市)。
それまでは、カタリバの大学生ボランティアに同大の学生はいなかったが、プログラム実施後は参加する人が出てきた。」
実際に、大学1年生でカタリバプログラムを受けた、多くの嘉悦大学生が、大学内外で様々なチャレンジを開始しました。
その中で、「自分も高校生へこの取り組みをやりたい!」と思った多くの学生が、NPOカタリバの仲間となって活動をしています。
例えば、「てっぺい」君はカタリバの企画リーダーの一人として、多くのボランティアをまとめて活躍しています。
>>オンライン記事(YOMIURI ONLINE) 世のためシゴト「高校生の「夢」引き出す」
<関連ページ・サイト>
⇒カタリバの活動 2.大学事業
⇒嘉悦大学×NPOカタリバ (嘉悦大学内ページ)
お問い合わせは【hello@katariba.net】までお願いします。






