はじめての方

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新聞や雑誌など、各メディアで紹介いただいた記事をご覧いただけます。

「キャリア教育、大学生が指導」

媒体名:読売新聞(九州・山口版)
掲載日:2013年11月3日

「頑張ることは、かっこ悪くないよ」「失敗にも価値がある。少しずつでも行動しよう」これまでの人生経験から絞り出された学生たちの飾らない等身大の言葉に、中学3年生が、生き生きとした表情でうなずく。北九州市立足立中学校の3年生約100名に向けて、地元学生らが届けたカタリ場を紹介いただきました。

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「地元のセンパイと、将来の夢を語り合う。」

媒体名:信濃毎日新聞
掲載日:2013年10月25日

長野県上田高校の1年生200名に向けて行われたカタリ場を紹介いただきました。同じ環境で育ったからこそ、伝えられることがある。首都圏の長野出身の大学生たちが、「地元のセンパイ」として後輩と語り合います。長野県内で初めて、というニュースと合わせて紹介いただきました。

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NPOカタリバの活動から見る“教える”が持つ力

媒体名:「人材教育」7月号
掲載日:2012年7月1日

“若手を伸ばす「教える力」”という特集記事に取り上げられました。「仲間とは語り合えない本音を、大学生との対話によって高校生から引き出すのがカタリバの使命」。カタリ場事業部 事業部長(当時) 今村亮のインタビューが掲載されています。

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書籍「『カタリバ』という授業」

2010年10月、カタリバを取材いただいた書籍「『カタリバ』という授業」(上坂徹、英治出版)が出版されました。代表理事の今村久美と副代表(当時)の竹野(現 三箇山)優花による、カタリバ起ち上げ時のエピソードや、高校生の目の色を変えるカタリ場の熱気、収益化への課題など深く掘り下げて書いてくださっています。ぜひご一読ください。

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【寄付募集中】高校生に「カタリ場」を届けるための費用が不足しています

生徒の将来のために「カタリ場」を導入したくても予算の問題で断念する学校も。1,000円で1人の生徒に授業を届けられます。高校生の未来を支えるため、応援のほどお願いいたします!

【学生の方へ】高校で出張授業を行う教育ボランティア募集中!

高校生と将来について考える授業「カタリ場」を届ける仲間を募集中です。教育現場で新しいチャレンジをしたい方、お待ちしています!