松本真理子

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所属:新聞社

そこに行ってみなければ絶対に分からないことがある―。
そんな『現場』の面白さをカタリバは教えてくれた。
おかげで今私は新聞記者になり、日々現場を追いかけている。

カタリバは、いつもどこかで学生が未来への一歩を踏み出している、
芽吹きのエネルギーにあふれている『現場』だ。

今の社会は少なからずそんなカタリバを必要としていると思う。