今村隼

今村隼(明治大学4年生)

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自分らしい生き方をホンキで肯定してみる。
ほんのちょっとおせっかいになってみる。
世界の広さ、人生の意外性を楽しんでみる。

そんな“ちょっと”の変化は僕にとって、とてもとても大きなことだった。

PMという特別なポジションではない時も、家族、大学のサークル、駅のホーム、
どこにいたって誰といたって、
この「カタリバ」シンキングは僕(自分)の体の一部となり、行動の基本になっている。