カタリバの立場

うまく言えないけど、さざえさんで言うならお隣のうきえさんみたいな存在、とでもいいましょうか。

え!?わからない!?ほらほらあの、いささか先生の家のうきえさんですよ。

カツオがね、いつもなにかあると「うきえさぁ〜ん」って頼ってる、あの隣のお姉さん。
親子でも生徒と教師でもない、高校生にとって、直接利害関係のない第三者。

そしてちょっとだけ年上。ここがミソなんです。